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伝統と現代II 紙-刷りもの・摺りもの-

シンポジウム 第一部:紙—刷りもの 摺りもの—(Paper-Prints,  Printmaking-)
第二部:「紙とすりもの」の機能性 ※2部構成


日時|2008年10月26日(日) *終了しました
会場|東京芸術大学絵画棟石膏室

参加者
[一部]松下 計(准教授)、三井田 盛一郎(准教授)
  張 遠帆(中国)、ニール・マローン(オーストラリア)、ミヒャエル・シュナイダー(オーストリア)他
[二部]瀧 将仁(教育研究助手)、北爪 潤(教育研究助手)、本学学生数名、オーストリア学生数名、他 ※予定
お問い合せ|東京藝術大学美術学部絵画科版画教員室  TEL[050-5525-2158]

素材、媒体としての“紙”に焦点を当て、紙を使った形式(特に印刷媒体としての技術、素材から版画表現への展開)や機能との関りを探り、単に“グラフィックアートの支持体としての紙”からの延長、拡張を探り、伝統的な側面から現代的表現へと繋がる根源的なエネルギーの再発見を試みます。


 

以下のリストより本プロジェクトの年度別アーカイブをご覧頂けます。

2009
2008
2007