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彫刻アートプロジェクト 展覧会



彫刻の風景 − 路地


会期|2007年 7月 25日(水)〜 8月 3日(金)

場所|
上野の森美術館ギャラリー

参加者|
木本 諒、鈴木 悟、氷室 幸子、桃木 彩

オープニングパーティー
日時|
2007年 7月 24日(火)17:30〜 参加費無料・申込不要
アーティストトーク
日時|
2007年 7月 29日(日)14:00〜16:30 参加費無料・申込不要
ゲスト|
木本 諒、鈴木 悟、氷室 幸子、桃木 彩、
成相 肇(府中市美術館学芸員)、林 武史(東京藝術大学彫刻科准教授)
*上記のイベントはすべて上野の森美術館ギャラリーで開催します。

お問い合せ|東京藝術大学美術学部彫刻科 TEL[050-5525-2163]

東京藝術大学美術学部彫刻科は大学院以上の学生に、社会での作品、空間、そして場との関係を実感する制作研究発表を積極的に推進しています。その一環として2005 年10 月、上野の山文化ゾーン内にある上野の森美術館EXTRA において、大学院生が中心となり展覧会を開催しました。

そして今回、彫刻と地域との関係を考え合わせ、下町にかつて存在した「路地」といった狭いが興味深い空間をテーマに、昨年新設された上野の森美術館ギャラリーでの彫刻の展覧会を企画します。これは台東区の伝統的な下町文化の象徴である「路地」と今を生きる彫刻科大学院生との交感を主な目的とした実験的な試みです。

 

以下のリストより本プロジェクトの年度別アーカイブをご覧頂けます。

2009
2008
2007